2025年12月の内食 (画像 31枚)
2025年夏から環境が変わり、飯日記の更新が滞ってしまった。 いまこれを書いているのは2026年3月なのだが、さすがに4ヶ月も溜めたのは初めてで、画像加工をしながら四苦八苦した。 なんといってもGIMPのバージョンアップに伴う仕様変更がイタすぎる。
2025年11月の内食 (画像 10枚)
豚の背脂を入手したので、秋ヨモギと合わせて炊き込みご飯にした。 非常に旨かったのだが、もう身体が受け付けてくれないらしい。残念無念。 脂身だけを食えるのは若さの特権である。
2025年10月の内食 (画像 35枚)
備蓄米を入手した。1年2ヶ月ぶりの米飯はうまかった。 ただ、白米は糖質の塊なので血糖値スパイクが尋常じゃなかった。 やはり小麦粉ベースの食生活にならざるを得ないかなあ。 なんとかデフレではない状況にしようという政府の陰謀なのか知らんが、野菜が高騰している。特に青菜。 だが、要するにカロテンや食物繊維を摂取できればいいんだよなと気づいたので、ただいま秋ヨモギを美味しく食べる方法を模索している。
2025年9月の内食 (画像 34枚)
大豆中心の食生活にしようと試みたが、糖質多めのタンパク質不足な感じの食生活となってしまった。 ところで、葛花を採取してシロップを作り、寒天にしたところフルーツ白玉にしたいという衝動が止まらなくなりやってやった。べらぼうに美味しくて狂喜乱舞した。また来年も作りたい。
2025年8月の内食 (画像 31枚)
2025年8月の猛暑は辛いが、パンを発酵させるにはちょうどよい気温だったりする。 ところでスーパー行っても備蓄米が見当たらない。 ひやかしで買おうかと思っていたが、もう終売らしいので、きっと食べることはないだろう。 主食を小麦粉にして一年経ったら健康的に痩せたので、もう主食を国産米にはしないと思う。考えてみれば糖質の塊だもんなあ。
2025年7月の内食 (画像 33枚)
いきなり猛暑が続き、夕食時にテーブルへのせた僅かな時間で食べ物が悪くなる季節になった。 こういう時に何を食えばよいか毎年悩む。 今年は趣味と実益を兼ねて野草食にハマっているが、7月上旬に発生するヤブカンゾウの蕾は非常に美味しい。天ぷらも良いが、軽く炒めて塩コショウするだけで旨い。 困るのは、ヤブカンゾウの開花と行政の草刈り時期が被ること。けっこう頑張って蕾を採ったが、明日にはきっと草刈りされて無くなっているのだろうなあ…。 参院選は参政党と日本保守党に入れてみた。どうせチンケな浮動票に過ぎないので、自分の考えに近い政策を一つでも主張している党に入れようと思って。